高みを目指し挑み続ける熱き挑戦者、「カーサ・デ・ヴィラ・ヴェルデ」。
ヴィーニョ・ヴェルデのSousa(ソウザ)エリアに位置し、自社ぶどうを85%使用。15%は信頼のおける生産者から購入しています。

醸造を担当するのはマヌエル・ロポ・デ・カルヴァーリョ氏。
大学院でワイン醸造学を学んだ後、ポルトガルやカリフォルニアのワイナリーで研鑽を積み、現在は、カーサ・デ・ヴィラ・ヴェルデの醸造責任者を務めています。

テロワールの個性を表現したいという熱い想いが氏を突き動かし、より良いワインを造る為、日々挑戦を続けています。
※本文中の製造方法、商品エチケット等は予告なしに変更されることがあります